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地球温暖化で夏は猛暑で熱帯夜も増える

日本は、四季のはっきりした国で明治のはじめに19世紀の大英帝国(イギリス)の旅行家、探検家の女性、イザベラ・ルーシー・バードは東京から日光、新潟へ抜け、日本海側から北海道に至る北日本を旅したそうですが、旅行記の中にも日本は四季のはっきりした国だと書かれているそうです。


最近は、地球温暖化の影響で夏が猛暑で暑く長く、秋が短く、冬もまた結構寒い、春も短くすぐ夏がくるように感じるようになってきました。


この暑いと寒いというのは脳梗塞などの病気発生につながります。日本の湿度の高い夏の猛暑もまた危険度は高くなります。エアコン運転すれば涼しくなりますが、CO2も増えますし電気代もかかる。できるだけ省エネでありたい。


住宅は高断熱高気密にして外部の温度変化の影響を小さくする新築住宅が建っていますが、中古住宅では費用のこともあり、なかなかできませんが、熱交換塗料で外壁、屋根を塗装して今の断熱にプラスする方法もあります。特に地球温暖化で日本の夏は猛暑で燃えるように暑くなってきています。


夏の猛暑は熱帯夜をもたらし、寝苦しい梅雨の時期に不眠症になる人が多いそうです。睡眠不足が肥満、高血圧、糖尿病などの原因の一つです。睡眠薬が糖尿病の治療薬にもなっているそうです。

熱を消す塗料・熱交換塗料・・・まるで魔法のようだ

外壁や屋根はときどき、塗り替えられますが、コストは割高になりますが熱交換塗料でおこなえば、断熱が得られます。猛暑にも起こりやすい血管トラブルの脳梗塞や心筋梗塞の予防にもなりますし、熱帯夜を緩和してくれ、睡眠が充分とれていれば疲れのFFタンパク質も減りあす。お風呂に入ってもドリンクを飲んでもFFタンパク質は減らず疲れがとれたような気分になるだけです。睡眠は犠牲にされることが多いですが、健康には大変重要です。


もちろん、高断熱高気密の家に住んでいたら、病気にならないというようなことはありませんが、リスクは下がります。


熱交換塗料は今までに無い全く新しい発想の塗料で、「塗るだけで熱を消費」するよう常に働きかけます。


熱交換という方法で「太陽の熱エネルギー」を瞬時に転換の方向へ導きその結果、真夏の強い陽射しにさらされた鉄板も、手で触られる温度以上には上がりません。魔法のようだといわれます。


光でなく、熱に反応するので熱反射塗料のように汚れたら反射率が落ち、効果が小さくなるということは熱交換塗料ではおきません。 ⇒ 経年変化に強い

経年劣化に強い熱交換塗料(熱交換塗料と反射型遮熱塗料の比較)



熱反射と違い熱に反応するので夜も熱交換が続き、熱帯夜の緩和になる

24時間、熱消費活動が可能(熱交換塗料と反射型遮熱塗料の比較)



25℃以下の熱には無反応ですから冬場の冷たい熱の影響は受けず暖房負荷を軽減

冬場の熱(25℃以下)には無反応。暖房負荷を軽減(熱交換塗料と反射型遮熱塗料の比較)